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東京女子流 パーマ大佐と「ボイスパーカッション」に挑戦

AbemaTVでオンエア中の「明日、ネット記事になるTV~東京女子流編~」は、ダンス&ボーカルグループ・東京女子流の山邊未夢、新井ひとみ、中江友梨、庄司芽生の4人が、ネットニュースに載ることを目標に、困難なミッションに挑戦する番組。2回目のオンエアではパーマ大佐と「ボイスパーカッション」に挑戦した。(C)AbemaTV[画像:5枚]

2017年1月17日にオンエアした初回放送では、視聴数6万人を突破!初回のミッションである「奇跡の動画」の撮影に成功し、多くのメディアがニュースとして掲載。無事、"ネットニュースに載る"というミッションを達成!した。

2回目のオンエアとなる今回の番組内で挑戦したのは「ボイスパーカッション」。ゲスト講師は、お笑い芸人のパーマ大佐。
登場早々、パーマ大佐は東京女子流の4人に対して「なんでネットニュースに載りたいんですか? ニュースになっても良いことだけではないですよ」と説明。
東京女子流のメンバーは「(ネットニュースに載って)有名になりたいです!」、「この間(パーマ大佐さんの記事を)見ました!」と、パーマ大佐に返答する。

今回、「ボイスパーカッション」で挑戦する曲は、東京女子流の新曲「Don't Give It Up」。パートの割り振りは、ボーカル&バスドラムは庄司芽生、ドラムのハイハットは山邊未夢、バスドラム&ボーカルは新井ひとみ、スクラッチは中江友梨。
が、「ボイスパーカッション」を実施する前に、東京女子流のメンバーから「本当にネットニュースになりますか?」と不安な声があがる。それに対して、パーマ大佐は『東京女子流の曲を"ボイスパーカッション"でやったら絶対ネットニュースになる!僕が言うから間違いない!』述べ、東京女子流のメンバーもその言葉を聞いて、「めちゃくちゃ説得力がある!一緒に出ているだけでニュースになりそうな気がする」と返答した。

番組内では、ボイスパーカッションの挑戦以外にも、プロレスラーの鈴木みのる講師の元、「マイクパフォーマンス」や「けんかかるた」にも挑戦。初めての経験や、厳しいオーダー、内容に苦戦しながらも最後までやり遂げ番組は終了した。
1月31日(火)は、下北沢付近のライブ会場で100人の観客の前で、ネットニュースに載るための何かに挑戦!

次回1月31日(火)20時からの放送は、下北沢付近のライブ会場で100人の観客の前で、ネットニュースに載るための何かに挑戦します。次回はどんなミッションになるのか!?ぜひ、お楽しみください。

「明日、ネット記事になるTV~東京女子流編~」概要

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